神々と出会う旅 轟滝神、塩川滝神

メッセンジャー神真

2015年04月21日 20:22

※参加されました方の感謝メールは本文下に掲載してあります。




平成27年4月18日(土)

神真と歩く沖縄聖地の旅!

今回は、神々様から、祈りについて、心構えと

人の心についてご指導を頂きました。

いまの沖縄、日本、世界の現状を考えるうえで、まずは大自然を

見て、いまの現状でよいのか?と考えてみることが大切であると学びました。

人間がしてきた事、良きこと、悪しきことは、大自然は、そのまま返します。

これから、私達人間はどう歩むのがよいのか・・・

心とは・・

愛とは・・・

礼儀とは・・・

いま考える時期にきているのでしょう。

滝神さまは、語ってくださいました。




参加された方からの感謝のメールが届いておりますので、御紹介します。

感謝メールありがとうございました。



参加された方からの感謝のメール

(沖縄のKさん)

聖地巡り神真さん 貴重な一時ありがとうございます。 
今回は、聖地での祈る姿勢、言葉の大切さ、清らかさをあらためて諭されました。

轟の滝
普段多くの方が訪れ心落ち着かせて祈りができないのですが
親子連れ以外いませんでした。
前回から1年2カ月ぶりに訪れあまりに水量が少なく驚き、
何事と、轟の滝は、名護市の久志岳、辺野古岳の森林を水源として流れています。
何か異変、辺野古の影響か、祈りの前に周囲を清掃し心落ち着かせ祈りました。
神真さんから「轟の滝神は、聖地に来る方へ原因は何かを考えなさいと目に見える形で教え諭しているのです。
麓の数久田の人々から聖地は、大切にされているので大切に見守っています。」とのことでした。
ふと頭をよぎったのが人も万物の一つ大いなる循環の中にある環の一つどれ一つが欠けてもいけないものである。
自然の美しき気を大切に、聖地での祈り愛真心からの感謝の祈りが大切。
神々が喜ばれ共に一歩一歩発展進歩するなりでした。聖地穢す心身穢すなりですね。
轟の滝神は、「祈る姿勢は立ったままでなくここではきちんと正座し祈りなさい。
神々の御神水は、一つにまとめても神々の交流は図れるのですよ。
食の安泰を神々に祈るため米と塩を一緒に捧げなさい。
食生活の安泰の祈りとなるのです。
前にある大小二つの石に御神水を注いでください。
周辺の岩山へ繋がっていくのです。
祈りの最中にはウグイスの鳴き声も聞こえ、
日々学びと反省、万物へ感謝。祈り後に多くの米国の家族ずれ西洋(陽)の気の方が訪れたのには驚きです。



塩川
何度か訪れ清掃し新年のあいさつ以来です。
以前確か三つもあった庭ホウキがありません。
塩川の聖地きれいなのですが周辺の葉が砂埃を被っているような白っぽいここでも水量少なかったです。
塩川の神々様へ祈りの前に神真さんと掃除を行い、少し拝所の前が光輝いてきたような気がします。
神真さんから「今回お持ちした南部の各聖地の御神水から、塩川の滝神様は、心配するほど気は落ちていない。
そなたの気のせいではないか、嘉手志ガ―が水量少ないのは、
いま沖縄全体が雨量少なく南部の地には大きな水甕ありいずれ回復します。
心配することない。安心いたせ。
塩川の御神水をつなぐことで南部の地の気が高まるのであれば御神水をよろしいです。
お持ちください。」とのことでした。
以前、塩川の神様が南部の聖地ここまでと気が落ちているのかと深く憂いていましたので、
つなぐ意味をあらためて考えさせられ、各聖地掃除の後に見守られながら大切に繋ぐと伝えて後にしました。
塩川の神々様へありがとうございます。
各聖地の祈りに線香やうち紙は必要ない、愛と調和による真心からの安泰の祈り姿勢です。
各地の滝、聖地では清らかさが大切、塵になりなりますので各自持ち帰りですね。分かりました。


追伸 翌日から大雨注意報や洪水警報出ていましたが大丈夫、何気なく新聞で目にした4月20日が穀雨の日驚きです。


聖地巡りの前に朝6時に起き、豊崎の浜辺を散策、遠くの瀬長島は、那覇空港第二滑走路の埋立の櫓が立ち、
太古龍球神山の頂点が島々として残った沖縄(琉球)諸島の浜辺や自然を永久に美しく子孫に残したいものです。
本島中部の浦添市の米軍キャンプキンザーの海岸線も美しく貴重な所に軍港移設計画・・・。
本島北部の辺野古の美しき煌びやかな海、神々が太古から守ってきた大いなる光の柱が立つ海、
そこにV字滑走路です。
誰の為のVictory勝利・・・。
辺野古に対しては天と地の間で生きていく人として
「辺野古の愛しい海を永久に美しくあれ、万物を育む海に感謝。さざ波の音にありがとう」
前向きなプラスの言葉が大切ですよね。
分かりやすくプラスと言う表現ですが「愛、真心、感謝からの言葉」分かり合えます。
美しい気を保ちながら自然と調和し発展していくという想念、創造性を人は与えられていると思います。

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