2014年07月26日
沖縄聖地ツアー 辺野古龍神 七好龍宮
7月20日(日)
神真と歩く沖縄聖地の旅!
辺野古龍宮拝所と七好龍宮拝所、祈りツアーへ行きました。


辺野古龍宮拝所での記念写真
写真掲載にご協力ありがとうございます。
辺野古龍宮拝所
今回は、4人+霊人で聖地を巡りました。
参加者みなさまで、辺野古龍宮拝所で手を合わせ祈りを行いました。
私は、一人一人の祈りが、神々様に響き渡る言霊を放たれていることに
驚きました。 今日は、いつもとは、違う!!
海といい、空といい、風といい、そして、生物も
私達の言葉に耳を澄まして聞いている。感謝!!
龍宮神様から、一人一人へ語られたのです。
そして、私達人間へのメッセージも・・・
(辺野古龍宮)
このまま、己の自我のまま 歩んではならぬ
まだ 気づかぬか
真の自分とは いかに
真の生き方・・・ 人生とは いかに

(龍宮七好拝所)
辺野古から、リゾートで賑わう西海岸。
国立公園に指定されている海域です。観光客の皆様が、ボート、カヌーにのり楽しいでいる
風景が見えます。
龍宮七好で祈りを行なうと、参加者一人一人へ、氣(オーラ)の色を
語られてきたのです。
そして、今後歩む道にるいても、判りやすく教えて下さいましたよ。
人間関係についてのアドバイス、大きな学びとなりました。
神の心 私達人間にも なるほどなぁ と判りやすく
教えてくれたのです。
参加されました皆様、もう実践されてますか?

ツアー後、近くのレストランで遅めの昼食をとりました。
参加者で、体に良い食材、心に良い言葉など話しましたよ。
参加者の顔が笑顔で、和やか 穏やかにしているのを見て、
私も、うれしかったです。
参加者の皆様、ありがとうございました。
お疲れさまでした。
(参加されました方からの声)
神真さん、めぐみさん こんにちは 聖地ツアーどうもありがとうございました。
今回、辺野古龍宮、龍神様、そして七好龍宮、龍神様のもとへ 神々様ありがとうございました。
辺野古の美しき海域の前に、瀬長島龍神様のことが気になり、優しき龍神様はいずこえと、考えておりました。
今回の聖地ツアーの前、瀬長島龍神様の見つめる先に、那覇空港の第二滑走路の工事でしょうか、
遠くの瀬長島の海に櫓が見えます。もう始まってしまうのか、ようやく瀬長島の海がきれいに
もとに戻りつつあるのに、大自然の生き物との開発のバランスいかになすべきか。
上空には、月と女神が見つめています。
ティダ神、チチム神、龍神様へ万物が永久に美しくありますようにと祈りました。
辺野古龍神、龍宮神様のもとでは、辺野古の海が永久に美しく光輝きますようにと願いました。
辺野古龍神様は、「そなたらの祈りありがとう、
辺野古の海が永久に美しくあるようこれからも祈りくだされ、祈人1人の祈り決して小さな力ではない。
過小評価してはならぬ」と、小さな小さな私の祈りであってもこの世界に発している。
この祈りは、私だけでなく先人の祈り人やご先祖、守護霊も一緒に発しているのだと分かりました。
「この辺野古の海のことは、そなたらは人間は、今の心を大切にただ万物が美しくあれと祈りなされ、
この海域のことは、あとは我々神々が行うものである。」とのことでした。
怒りや恐れによる闘いよりも、ただ赤子のような心で埋め立てに怯える生物の思いを
汲んで祈る大切さ、万物は循環し繋がっていることをあらためて感じることができました。
陰陽の合わさりし琉球沖縄と大和日本、共に世界にとって欠けてはいけない場所なのでが、
聖地を汚すのも人、きれいにするのもまた人なのですね。
恐れ、恐怖とは、不信感から人の判断を曇らせるのですね。埋立以外の方法はないのでしょうか。
辺野古龍神様から「瀬長島龍神様は、すでに瀬長海域を離れて慶良間近くに移動され、
瀬長島の生物が悲しんでいる。」と聞き、「本当に必要なの」海の生物は、
怯えふるえて語りかけているのですね。西崎、豊崎、潮崎と続き、瀬長島も龍神様が離れてしまったのかと、
太古琉球神山のこの琉球諸島、我々の足下が聖地です。また埋立。
狭い琉球沖縄の陸地に何がありましょうか。
私たちはそれがなくてももう幸せですよ。今まで守ってくれてありがとうございます。
これからも素敵なパートナーでいてくださいね。
七好龍宮、龍神様のもとへ
気の色の説明、西洋風に言うとオ―ラの色の説明が各人へありましたので、
琉球の神々のなかで初めて聞き驚きました。
琉球沖縄におけるオーラ関係の聖地になるかもと思いました。
七好の神々は「この地にくる家族づれは、皆心やさしくお互いをいたわり、
愛を語っておる者もおるが、人間皆そうではなかったのか」と驚き。
聖地の御神水を繋ぐ意味を、人間の開発や気によって神々のネットワークも繋がりにくくなっているのだと感じたのでした。
神真と歩く沖縄聖地の旅!
辺野古龍宮拝所と七好龍宮拝所、祈りツアーへ行きました。

辺野古龍宮拝所での記念写真
写真掲載にご協力ありがとうございます。
辺野古龍宮拝所
今回は、4人+霊人で聖地を巡りました。
参加者みなさまで、辺野古龍宮拝所で手を合わせ祈りを行いました。
私は、一人一人の祈りが、神々様に響き渡る言霊を放たれていることに
驚きました。 今日は、いつもとは、違う!!
海といい、空といい、風といい、そして、生物も
私達の言葉に耳を澄まして聞いている。感謝!!
龍宮神様から、一人一人へ語られたのです。
そして、私達人間へのメッセージも・・・
(辺野古龍宮)
このまま、己の自我のまま 歩んではならぬ
まだ 気づかぬか
真の自分とは いかに
真の生き方・・・ 人生とは いかに

(龍宮七好拝所)
辺野古から、リゾートで賑わう西海岸。
国立公園に指定されている海域です。観光客の皆様が、ボート、カヌーにのり楽しいでいる
風景が見えます。
龍宮七好で祈りを行なうと、参加者一人一人へ、氣(オーラ)の色を
語られてきたのです。
そして、今後歩む道にるいても、判りやすく教えて下さいましたよ。
人間関係についてのアドバイス、大きな学びとなりました。
神の心 私達人間にも なるほどなぁ と判りやすく
教えてくれたのです。
参加されました皆様、もう実践されてますか?

ツアー後、近くのレストランで遅めの昼食をとりました。
参加者で、体に良い食材、心に良い言葉など話しましたよ。
参加者の顔が笑顔で、和やか 穏やかにしているのを見て、
私も、うれしかったです。
参加者の皆様、ありがとうございました。
お疲れさまでした。
(参加されました方からの声)
神真さん、めぐみさん こんにちは 聖地ツアーどうもありがとうございました。
今回、辺野古龍宮、龍神様、そして七好龍宮、龍神様のもとへ 神々様ありがとうございました。
辺野古の美しき海域の前に、瀬長島龍神様のことが気になり、優しき龍神様はいずこえと、考えておりました。
今回の聖地ツアーの前、瀬長島龍神様の見つめる先に、那覇空港の第二滑走路の工事でしょうか、
遠くの瀬長島の海に櫓が見えます。もう始まってしまうのか、ようやく瀬長島の海がきれいに
もとに戻りつつあるのに、大自然の生き物との開発のバランスいかになすべきか。
上空には、月と女神が見つめています。
ティダ神、チチム神、龍神様へ万物が永久に美しくありますようにと祈りました。
辺野古龍神、龍宮神様のもとでは、辺野古の海が永久に美しく光輝きますようにと願いました。
辺野古龍神様は、「そなたらの祈りありがとう、
辺野古の海が永久に美しくあるようこれからも祈りくだされ、祈人1人の祈り決して小さな力ではない。
過小評価してはならぬ」と、小さな小さな私の祈りであってもこの世界に発している。
この祈りは、私だけでなく先人の祈り人やご先祖、守護霊も一緒に発しているのだと分かりました。
「この辺野古の海のことは、そなたらは人間は、今の心を大切にただ万物が美しくあれと祈りなされ、
この海域のことは、あとは我々神々が行うものである。」とのことでした。
怒りや恐れによる闘いよりも、ただ赤子のような心で埋め立てに怯える生物の思いを
汲んで祈る大切さ、万物は循環し繋がっていることをあらためて感じることができました。
陰陽の合わさりし琉球沖縄と大和日本、共に世界にとって欠けてはいけない場所なのでが、
聖地を汚すのも人、きれいにするのもまた人なのですね。
恐れ、恐怖とは、不信感から人の判断を曇らせるのですね。埋立以外の方法はないのでしょうか。
辺野古龍神様から「瀬長島龍神様は、すでに瀬長海域を離れて慶良間近くに移動され、
瀬長島の生物が悲しんでいる。」と聞き、「本当に必要なの」海の生物は、
怯えふるえて語りかけているのですね。西崎、豊崎、潮崎と続き、瀬長島も龍神様が離れてしまったのかと、
太古琉球神山のこの琉球諸島、我々の足下が聖地です。また埋立。
狭い琉球沖縄の陸地に何がありましょうか。
私たちはそれがなくてももう幸せですよ。今まで守ってくれてありがとうございます。
これからも素敵なパートナーでいてくださいね。
七好龍宮、龍神様のもとへ
気の色の説明、西洋風に言うとオ―ラの色の説明が各人へありましたので、
琉球の神々のなかで初めて聞き驚きました。
琉球沖縄におけるオーラ関係の聖地になるかもと思いました。
七好の神々は「この地にくる家族づれは、皆心やさしくお互いをいたわり、
愛を語っておる者もおるが、人間皆そうではなかったのか」と驚き。
聖地の御神水を繋ぐ意味を、人間の開発や気によって神々のネットワークも繋がりにくくなっているのだと感じたのでした。
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